Home > History

Historyスキャンデックスの沿革


1990年  7月
会社設立:
ノルウェーのストッケ社の家具を軸とし、スカンジナビア一般家具及びデンマークのレ・クリント社の照明器具の日本向け輸入総代理店として販売体制を敷く目的
museum & factory
   
1990年  9月 松屋商事(株)の開拓した取引先を引き継ぎ営業活動開始
   
1991年  3月 レ・クリント社及び北欧家具の販売を開始
   
1998年  1月 フィンランドのイッタラ社製品の取扱いを開始
   
1998年  3月 輸入代行業への取組により、発注から販売までの一貫業務体制確立
   
2000年  1月 決算期を12月31日とする
アルテック家具、クリスマス用品等の新規商材への取組み開始
   
2007年  8月 松屋銀座店に、イッタラ・ショップ1号店オープン
   
2007年  9月 セレンディピティ日本橋コレド店に、イッタラ・ショップオープン
イルムス池袋店、イルムス梅田店に、イッタラ・ショップオープン
   
2007年12月 経営資源を集中、取扱いブランドは、ストッケ、イッタラ、
レ・クリント
   
2008年  1月

組織を事業部制に改定、ストッケ部門をストッケ事業部に、
イッタラ部門、レ・クリント部門を統合して、イッタラ/クリント
事業部とする。
イルムス東戸塚に、イッタラ・コーナー オープン

   
2008年  4月

会社分割により、ストッケ事業を新しく設立した株式会社 ストッケ
ジャパンへ移行、取扱ブランドをイッタラ、レ・クリントの2つに
集約。

   
2008年  4月

アクタス京都店・新宿店・横浜店にイッタラ・ショップオープン

   
2008年  5月

アクタス大阪空港店にイッタラ・コーナーオープン

   
2008年  7月

アクタス名古屋店・心斎橋店にイッタラ・ショップ オープン

   
2008年11月

日本初の路面店、イッタラ GINZAが東京・銀座にオープン

   
2009年  3月 イッタラ EBISUが東京・恵比寿にオープン